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地球さんより伝令です♪

山笠王国解明中!その2

今日わ。はぐれです。

 

出雲会議は、

明日、10月10日から 始まります。

 

前回記事のデーターが、重すぎたので分割しました💦一部重複しますm(__)m

 

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前回の記事で杵築大社(現出雲大社)の杵はスサノオ様を意すると記しました。が、正確はスサノオ様も含む。杵の祖は白川太伯王です。スサノオ様は太伯王の娘婿さんです。

 

太伯の一族は雲南省から日本に上陸して九州の阿蘇に入ります。太白の子孫が草部吉見です。草部吉見は白族=白人=ヘブライ系=白山姫=天御中方主です。

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先祖が植えたと言われる杉。

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阿蘇国造神社ナマズが祀られます。

熊本地震直後、鯰さんが岩から落ちて、仰向きに成ってました💦人為的?拾い上げて磐の上に戻します。

偶然なんでしょうが…

その後、余震が鎮まりました💦

 

 

◯今話題のカップルのお父さん

若い頃に御忍びで参拝に来てます。当時はナマズ男?ナマズ殿下?そんなアダ名で呼ばれてましたね。

色々と気苦労が多いですね。

外の目は棄て、父親の使命を果たすべきと思いますよ。人間らしくで良いのでは?

 

白川太伯王は、博多山笠で有名な福岡県博多区櫛田神社の主神様である大幡主様です。大幡主様の御子が豊玉彦(八咫烏)、市杵島姫(スセリヒメ=西王母?)だと思う。他にもイザナミ様、イワナガヒメ様etc複雑なご事情が御座います。面倒くさいので割愛します。

 

神道は日本人の自然崇拝に淵源をもち、自然現象に精霊や神格を認めました。自然の巨石・巨岩・巨木・山などに神が宿ると信じられます。

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上色見熊野座神社

神は天上の高天原にいて、そこから降臨するとされ、神々は依り代として盤座や樹木に宿るとされました。

 

皇祖神とされる高御産霊神を高木神(こうもくかみ)といいます。

 

コマ・クマとも読みます。高木神とは神体木の神格化を意味します。素戔嗚様は木の神様。皇祖神=高御産霊神=高木神。

 

大日靈貴(天照大神)は、この高木神に仕える巫女さんかな?

 

私のは全て直勘です。霊感もない。断言してくれる存在もない。そんなシロートレベルです。その程度に捉えて下さい♪

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賀茂氏の始祖は句呉の呉太伯。

春愁戦国時代、句呉が滅んでから約270年後に秦が滅びます。句呉の賀茂氏が日本に上陸したのは、秦氏より早いと思われます。ナマズをトーテムとする海人民族です。沖縄県にも痕跡があります。

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豊玉媛神社のナマズ

有田陶器市で、

全く同じナマズを見つけました。

眺めてると爺さんが購入を薦めてきます。豊玉媛神社に納めたのワシだ!と言ってます。値段を聞くと…「兄ちゃんなら百万で良いぞ!」と軽く言われました。

爺さんに試されてる?値段にビビると思ってるのか?なんかシャクだったので(笑)…ふーん(-_-)と平然とした顔で、思ったより安いんだ👅…妻に相談してくる。と一目散に、その場から逃亡しましたヘ(゜ο°;)ノ💦

 

 

秦氏(斎部氏)が、物部氏と姻戚関係を結んだが物部系秦氏。斎部氏の祖は天太玉命です。天太玉命の父が高皇産霊神織田信長公も物部系斎部氏とされます。

 

ここから、

ゴチャゴチャが始まります。

その後を概略すると、朝鮮半島から上陸した葛木氏が賀茂氏に近付き勢力を増します。葛木の祖は武内宿禰様であり、後に仏教を勧誘した蘇我氏です。物部を退けます。その蘇我氏を退けたのが、藤原氏(中臣氏)。 蘇我氏聖徳太子が仏教を導入する際、物部氏神道を守って導入を阻止しようとしたが敗れました。大化改新神道派が復活します。しかし藤原は同じ神道派の物部氏を迫害します。痕跡を封印して、明治まで続く藤原王朝を形成しました。 物部氏は、なぜ歴史の舞台から消えたのか?  藤原氏物部氏を闇に葬ったのは、少し奇妙です。藤原氏の背後に裏で操るが八咫烏であり、その中核は賀茂氏です。賀茂氏も物部です。賀茂氏は自分と同族である物部氏を封印しています。なぜ八咫烏物部氏を封印して、藤原氏を生かしたんでしょうか?

 

カゴメの歌に秘密が隠されている?鶴と亀が滑って入れ替わる。世の神が入れ替わる?藤原から物部へ。左回りの三つ巴紋から右回りの三つ巴紋へ。6から9へ。時計回りから反時計回りへ。月から太陽へ。全てがひっくり返り、1つになる。分離から統合する。三つ巴から三位一体。

 

断言するまでに整理されてませんが、壮大な計画が仕込まれていた?と感じます。私は専門家ではありませんので、これ以上の深入りはしません。現世の本業に支障をきたしてしまいます(笑)…

 

学術的な根拠も求めません。大筋が直感的に把握できればよい。それ以上の過去を今さら掘り返して、誰かを批判しても無意味と考えます。

 

重要なのは建設的な未来です。

 

 

1年前の今、

出雲会議直前の夢!

 

気持ちが高ぶった夢を見ました。出雲会議の直前の出来事です。

 

夢の中に何者かが訪ねて来ます。

誰なのかは分かりませんが、慌ただしい状況です。

 

目覚めると、夢の記憶は失われています。

訪問者から、何やら説得されています。

 

そんな条件を飲めるか!

死んでも裏切るものか!

玉砕ぞ!

 

どうやら、恩人を裏切る様に諭されている?

 

俺を舐めるな!ヤるならヤるぞ!

ブチ切れてました。

 

激しく興奮した勢いで目覚めます。

でも?何も覚えていません。

これだけ余韻が残っているのに、

普通なら覚えていそうなモノなのに、

寸前まで見ていた夢が、、、

想い出せません💦

 

残る余韻と言いますと、

これで終わったな…

後悔はない。悔いはない。

と自身に言い聞かせているます。

何なんだ?💦

 

しかも…現世の妻子に対して

ごめん💦

もう暫らく一緒に暮らしたかったな~

せめて義務教育を終えるまでは…

今世も、、、

父親の使命を果たせなかった、、、

そんな感覚に陥ってます。

 

えっ!夢だろ?

オレ死ぬんかい!!

夢と現実が錯乱してます。

何が何やら分かりません。

 

10月8日

深夜だったと思います。

再び交渉人が訪ねて来ます。

今度は一転して、

それなら良い。それなら有難い。

と相手が提示した条件を

受け入れました。

 

それなら、あの方を守れる。

皆を救える。あの方の顔もたつ。

不本意だが、致し方がない。

 

交渉人が、ギリギリ間に合った?

とか言ってた様な・・・

 

目を覚ますと、

前回と同じく記憶がありません。

なにやら安堵した想いと、、、

落胆した、残像思念が残ってます。

 

夢の中で何があったのか?

太古の記憶かな?何なんだ?

 

 

10月10日

先の夢の落胆を、未だに引きずります。

フラフラと車を走らせます。

見知らぬ海岸に辿り着きました。

長崎市式見の弁天白浜という海岸です。

そこで不思議な磐に遭遇します。

りんごをかじった様な形です。

 

磐のプレートが目に留まります。

持っていけ!と言わんばかりです。

直径30センチ位の台円形です。

お皿のような形をしています。

片手で軽々と持てる重さです。

 

その夜に

夢の中に女性が表れました。

例の如く夢は憶えていません。

ただ海岸に導いたのも、、

磐のプレートをくれたのも、、、

その女性だと感じます。

◯◯媛?

これまでに、殆んど縁がないと思っていた姫様の名が脳裏に浮かびましたが…

ヤッパリ解りません。

 

磐のプレートは、

大事に部屋に飾っています。

その日は出雲会議の初日でした。

 

何だったんダロウ?

未だに分かりません。 子供の頃は夢を覚えていたのに…老化現象なのかな?

 

りんご磐

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行政の方で監理してます。十数年間侵食が進んでいない?ようです。

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長崎の港には太古に姫様が上陸した伝説が微かに残ります。姫様を護衛していた武士達を稲佐一族と呼ばれていた様です。上の写真の右上の磐ですが、海から巨大な姫が上陸している後ろ姿に見えました(笑)…

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